糖尿病を自力で改善したいあなたのための完全マニュアル

しあわせ減糖茶

糖尿病対策として「お茶」はどうでしょうか?

 

お茶なら健康に良いものも多いですから、きっと糖尿病にも効果があるお茶もあるはずです。

 

「グラシトール」と同じ「アグリ生活」さんから発売されている「しあわせ減糖茶」は糖質が気になる人をサポートする健康茶です。

 

糖質をサポートする10種類のお茶をブレンド

 

「しあわせ減糖茶」には次の10種類の原料が含まれており、それぞれ糖質サポートに役立ちます。

 

ゴーヤ、桑葉、バナバ、サラシア、アイスプラント、ドクダミ、ハトムギ、ほうじ茶、びわの葉、キダチアロエ

 

「十六茶」ならぬ「十茶」という感じですね。

 

糖質のコントロールをしやすくしてくれる

 

それぞれの原料にはどんな良い成分が入っているか、簡単にまとめてみました。

 

ゴーヤ:沖縄の人々の長寿の秘訣とも言われ、全国的にも名前が知れ渡っている苦瓜です。

 

チャランチンという成分がピニトールと同じ抗糖化作用を持つと言われています。

 

桑葉:桑葉にはDNJという糖の吸収を抑える作用のある成分が含まれています。

 

バナバ:フィリピンで栽培される和名オオバナサルスベリ(大花百日紅)で、植物繊維が豊富です。さらに含まれるコロソリン酸が糖の細胞への吸収を促進することが分かっています。

 

サラシア:多糖を分解する酵素「α-グルコシダーゼ」を阻害します。

 

ドクダミ:家の庭にもよくある強い匂いのする薬草ですが、抗糖化作用があります。

 

ハトムギ:植物繊維が多く、腸内環境を整え、便秘を解消します。

 

ほうじ茶:一般的に親しまれているお茶ですので「しあわせ減糖茶」を飲みやすくしますし、カフェインが少ないお茶です。カテキンには血糖値を調整する働きがあります。

 

びわの葉:バナバと同じように含まれるコロソリン酸が糖の細胞への吸収を促進します。

 

キダチアロエ:アロエには「医者いらず」と呼ばれるほど体に良い成分がてんこ盛りです。中でも「アルボラン」という成分はインスリンの分泌を促してくれます。

 

お茶としても飲みやすい仕上がり

 

「しあわせ減糖茶」は、明治35年創業の近江茶の老舗「マルヨシ近江茶」と共同開発していますので品質的にも安心できますね。

 

飲み方は普通のお茶と同じです。

 

急須、マグカップで、またやかんで煮出して作ることができます。冷茶でもOKですが、水出しは勧められていません。

 

お茶ですから食事前後に食事とともに飲むほかに、飲みたいときに飲むことができます。

 

味の方ですが、「クセがなく飲みやすい」という感想が多いようです。

 

2袋の「定期トクトクコース」が一番お得

 

値段は2袋(40包)で通常価格3560円のところ、「定期トクトクコース」で10%オフ3,204円です。

 

1袋(20包)なら定価1,780円のことろ、「1袋定期コース」で1,602円になります。

 

2袋の「定期トクトクコース」なら1包80.1円、1袋の定価なら178円ですので、2袋の「定期トクトクコース」が一番お得ですね。

 

1包で、1Lやかんで煮出して作れますので、1日1包使うとして、30日2,403円になります。

 

月に2,400円なら、それほど財布には痛くない値段でしょう。

 

お試しならこちら!
しあわせ減糖茶 公式サイト